Month: 4月 2011

Collectionカタログ画像アップしました

Posted by – 2011年4月28日

2011-1st Collection カタログ画像アップしました。

http://www.geruga.com/#/collection

L・W

Posted by – 2011年4月27日

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丸山 堅太郎

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レザーウォレット知人別注

GR-LP-008 ミネルバボックス [ミドル]

表革 ミネルバボックスのブラック
内革 ブッテーロのブラウン
糸 全てブラウン

他の別注など、撮り忘れてしまった・・・

孫正義、「自然エネルギー財団」設立を発表

Posted by – 2011年4月26日

YUTAKA
齊藤 豊

「脱原発」を目指すこの財団では、世界からトップレベルの科学者100名を結集し、

自然エネルギーの研究発表や政策の提言を行うという。

この国難に際しこの方もまた、実業家の枠を越え、不正義と戦おうとしています。

孫正義氏、記者会見 自由​報道協会 11.4.22-1

孫正義氏、記者会見 自由​報道協会 11.4.22-2

孫正義氏、記者会見 自由​報道協会 11.4.22-3

孫正義氏、記者会見 自由​報道協会 11.4.22-4

孫正義氏、記者会見 自由​報道協会 11.4.22-5

孫正義氏、記者会見 自由​報道協会 11.4.22-6

GR-CT-03 ワックスショートコート仕様間違いのお知らせ

Posted by – 2011年4月26日

GR-CT-03 ワックスショートコート、
仕様に間違いがあります。

チンストラップを留めるボタンAは、問題ないのですが、
その逆側に付いてるボタンBが、不必要なボタンです。
そのままボタンを残しても、使用上問題はありません。

ご購入頂いたお客様で気になる方は、下記まで連絡下さい。
info@geruga.com

大変ご迷惑お掛けしますが、宜しくお願いします。

GERUGA

GR-CT-03誤り説明

85年式 KAWASAKI

Posted by – 2011年4月22日

YUTAKA
齊藤 豊

数年前に免取になってから、取り直そうと思いつつ、

あれやこれやと言い訳しながら、全然行けなかったんだけど、

遂に、免許再取得。

これで、堂々と乗れる!
GPZ750F

わたしを離さないで -カズオ・イシグロ-

Posted by – 2011年4月20日

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丸山 堅太郎

数年前に読んでとても印象に残っていた「わたしを離さないで」の著者、

カズオ・イシグロの特集をNHKでやっていたので見入ってしまった。

滅多にマスコミに登場しない彼はベールに包まれた感があったので、

一面を知れたことは嬉しい限り。

     
「わたしを離さないで」は、話の内容や設定にもひかれていたんだけど、

(内容はとても重要なので一言も書けない・・・)

著者の大きな問いかけがあるように思っていて、心にずっと引っかかっていた。

それをインタビューにこたえてくれた著者の言葉で埋めてくれた部分もあり、

すっと気持ちが流れる。

    
日常を淡々と暮らせることが、ありがたいことだと日に日に思う中で、

一冊の本で小さくとも充実感が得られることは、とても幸せなことだと思った。

純文学はやっぱいいよ。
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カズオ・イシグロ

長崎県出身のイギリス人作家。

1989年に長編小説『日の名残り』でイギリス最高の文学賞ブッカー賞を受賞。
neverletmego
映画「わたしを離さないで」公式サイト

自慰って解放

Posted by – 2011年4月17日

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丸山 堅太郎

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自由に絵を描くのは心の解放につながる気がする。

「どんだけ心を束縛してんねん!」

って自分に突っ込みたくなる。

自慰に近いかい?

メッセージが入っていようがなかろうが、

感じてもらえれば嬉しいです。

被災された市町村の臨時掲示板

Posted by – 2011年4月16日

YUTAKA
齊藤 豊

http://www.thr.mlit.go.jp/Bumon/B00097/K00360/taiheiyouokijishinn/keijiban/keijiban.index.html

被災地で今どんな救援物資が求められているか、

という情報を国土交通省がサイトに掲載しています。
岩手、宮城、福島の14市町で必要としている物資の情報が日々更新されています。
この掲示板は、被災された市町のためのものです。
そのため被災した市町からの情報をそのまま掲示しています。
現在、掲示されているのは、被災した市町村の全てではありません。

掲示される情報は、前日までの要望情報をとりまとめ、毎日に更新しています。

福島第一原子力発電所事故後の 放射線量調査の必要性について

Posted by – 2011年4月16日

YUTAKA
齊藤 豊

福島第一原子力発電所の事故により、
発電所から30キロメートルに及ぶ広範囲にわたり、高い放射線量率が観測されている。
測定結果によれば、比較的距離の近い場所でも地点間の測定値の開きは大きいため、
避難地域での復興活動及び避難している人々の帰還時の安全性の保証には詳細な汚染分布が必須と なる。
必要な測定点の数は、核種分析に用いる試料採取点を 1キロメートル四方に1点とすると、約1,500点、
汚染測定に用いる試料採取を数百メートル四方に1点とすると、約15,000点となるが、
この規模の測定はこれまで行われていない。
このためには、多数の測定者による大規模調査が必要であり、大学等の協力を得て早急に実施することが望まれる。
測定すべき項目は、地表の表面汚染、空気中放射能濃度、地表の放射線量率、住民の被ばく線量等である。

平成 23 年4月4日 日本学術会議東日本大震災対策委員会

福島大学放射線計測チームにより、福島県北部での詳細な実測値マップを公開しています。
信頼性は高そうです。参考ください。

http://www.sss.fukushima-u.ac.jp/FURAD/FURAD/top.html

三陸海岸 大津波 -吉村昭-

Posted by – 2011年4月13日

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丸山 堅太郎

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<背表紙より抜粋>

明治29年、昭和8年、そして昭和35年。

青森、岩手、宮城の三県にわたる三陸沿岸は三たび大津波に襲われ、

人々に悲劇をもたらした。大津波はどのようにしてやってきたか。

前兆、被害、救援の様子を体験者の貴重な証言をもとに再現した震撼の書。
      
     
読んでいると胸がつまり言葉がでない・・・

支援する気持ちを持ち続けることが大事だと痛感した。